読書≠本を読む時代?

読書≠本を読む時代?

小学校から高校にかけて、年間200冊以上図書館で色んな興味のあるジャンルの本を読んでいたあたし。
読書と言えば本を目で読むものだと思っていました。

今はデジタル化してPDFで読む…のだと思ったら、音声ファイルで聞くものに進化しつつあるようです。

・風間杜夫朗読の「坊ちゃんで」(↓音が出ますのでボリュームに気をつけてください♪)

なんか本を持っていないとしっくりこないので、本を見ながら聞いてみようかしら?
デジタルな人間を自負してる割には変なトコでアナログですね(;´▽`lllA``

他にも色々あるので、覗いてみると楽しそうです。
新たな小説との出会いがありますように♪

音の配達便

※BloMotion・キャンペーン参加記事

2007年4月25日|

カテゴリー:その他